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試験場紹介

概要・沿革

地場に密着した技術支援機関として、碧南市に設立されました。この地域は陶器瓦、れんが、植木鉢などの産地です。生産性の改善や新製品の開発のお役に立てるよう、材料の品質試験や製造技術の研究など窯業技術の向上に努めています。

昭和29年10月 碧南市字大久保に、愛知県陶磁器試験場の三河分場として設立
昭和37年10月 本館・窯炉棟の増改築
昭和43年11月 愛知県窯業技術センター 三河分場に名称変更
昭和46年2月 愛知県常滑窯業技術センター 三河分場に名称変更
昭和47年3月 本館・窯炉棟の増改築
平成6年4月 愛知県常滑窯業技術センター 三河窯業試験場に名称変更
平成14年4月 愛知県産業技術研究所 常滑窯業技術センター 三河窯業試験場に名称変更
平成24年1月 あいち産業科学技術総合センター 常滑窯業技術センター 三河窯業試験場に名称変更
平成30年4月 あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 三河窯業試験場に名称変更

 

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